冠婚葬祭・記念品・企業PRのトータルギフト用品

 
 
 
 
 
 
 
     
 
 
 
 
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ホーム > ギフトの知恵袋−仏事の基礎知識
 
■仏事の基礎知識
喪主は、ご葬儀の翌日または、翌々日までに、お世話になった方々にご挨拶に出向きます。挨拶まわりをする先は、寺院/僧侶、病院/医療関係、葬儀委員長/世話役、葬儀を手伝って下さった方、ご近所の方々、故人の勤務先などてす。忌明け後に香典返しをおこないますので、挨拶まわりの際はお礼の品を持参する必要はありませんが、相手や状況に応じて、お礼の品を持参して感謝の気持ちをあらわします。また、相手が遠方であったり時間がないときには、挨拶状をそえて送ってもよいでしょう。
香典のお返しは、四十九日の忌明けの法要のあとに、忌明けの報告とお礼を兼ねて行います。現在では当日にお返しをすることも多くなりました。その際には、香典額の二分の一から三分の一くらいの品物を、礼状を添えてお返しするのが一般的です。香典返しの商品は、シーツ、バスタオル、ハンカチ、緑茶、石鹸、椎茸、コーヒーセット、砂糖など、どこの家でも使う日用品が主に使われています。弔事用のかけ紙に「志」・「満中陰志」などと表書きし、その下に喪主の姓を書きます。なお、香典返しを受けた場合には、それに対する礼状を出さないことになっています。

白木のお位牌は忌明け法要までのものです。忌明け後は塗りのお位牌でお祀りいたします。ただし、浄土真宗では原則としてお祀りになりません。過去帳を用います。

 

 

 
     
 
 
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